コンディショニングWEB
最適な「心・身体・動き」を。
-
執筆者:yasuhiko.togashi
comment
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前
メール
サイト
上に表示された文字を入力してください。
関連記事
大は小を兼ねない─壊れゆく選手の身体が示していること
スキル指導をしている動画などを見ていると、多くの場合、まずコーチが見本を見せる場面があります。 そのなかには、「あ、この人はちゃんと動けているな」と思える指導者も多少います。細部まで連動しており、動き …
なんとなく分かっているような、いないような
「重心をしっかり乗せて」 「丹田から動きましょう」 「腹をしっかりさせて」 様々な場面で、このような言葉が使われます。わたしも使います。聞いたことがある人も、かなり多いのではないでしょうか? しかし… …
同じ状況でも、反応はまったく違う。
たとえば、同じ練習、同じ指導、同じ環境。 でも、それに対する反応は選手ごとに異なります。 ある選手はポジティブに受け取り、 ある選手はネガティブに受け取って、動きが止まってしまう。 個性といえばそれま …
ストレッチの本質①-なぜ頑張っても動きが軽くならないのか
ストレッチをしているのに、動きが軽くならない。 頑張っているはずなのに、結果がついてこない。 そんな経験はありませんか? 一生付き合っていく自分の身体だからこそ、本質を見誤ると、どれだけ努力しても“伸 …
2018.11.04
栃木県ウインターカップ予選決勝戦。 体育館に着いてトイレに行ったら、チャックが全開でした。 東京から栃木まで、全開のまま…。 コートに入りましたら、対戦相手がシューティングしている反対側で呼吸している …
新着記事
メタ情報