Diary

コーヒー

投稿日:2022-02-13

日常的にわたしは、珈琲豆をミルで挽いて、ペーパードリップで淹れています。

この時に、違うことを考えてコーヒーを淹れると、なんとなく味が違うことに最近気がつきました。

完璧に集中…とまではいかなくていいと思うのですが、ほど良く肩や手の力を抜くことに意識を向けると、柔らかくお湯を注ぐことができます。

そうすると、味もまろやかな感じになるのです(思い込みと言われるとも思いますが…)。

ここから気づくことは、力を入れることよりも、抜くことに意識を向けた方が、集中状態に入りやすいのではないか?ということです。

また、これで全てが解決するというわけではありませんが、この方が様々なことが繋がってくるようにも感じます。

非常に面白いな〜と思います。

-Diary

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  1. 野村 より:

    美輪明宏さんも抜力を普段から意識しなさいと言ってますよ

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